ボジョレーヌーボーから見える、日本の気功。

こんばんは。

昨晩は中野の串天ぷら、
あぶら屋商店さんで、
美味しくガリサワーを頂きました。
 
ガリサワー
ガリサワー
 
店員さんも中野出身って事で、
話が盛り上がりました、
ゆるりん気功の宮沢です。
 
中野は良いところですよ。(^^ゞ

 
さて今日は、先日解禁された、
「ボジョレーヌーボーから見える、日本の気功。」
をお話しますよ。

毎年、新しいワイン、
ボジョレーヌーボーの解禁が歌われてますよね。

そもそもボジョレーヌーボーって、
なんだか御存知ですか?

 
ボジョレーヌーボー:
フランス・ボージョレ地区の新酒の事。

新酒を飲み比べて、
何年寝かせたらいいのか?を評価する行事。

 
要するに新酒の試飲の事なので、
イベントとして、楽しむのはいいですが、
ありがたがる程の事ではないんです。
 
しかし、ブランドに弱いのが日本人。
 
国別の輸入本数も、日本が1100万本に対して、
2位のドイツが320万本と、
圧倒的な消費量だったりします。

 
この極端な傾向は、
そのまま日本の気功の現状にも出ています。
 
先日のブログでお話した様に、
本来、中国での気功と言うのは、
武術気功なんです。
 
日本で広まっている、
体操のような気功法は、
近年ビジネス的に出来たものなんです。
 
それが「中国4000年の秘伝」とか歌われて、
ありがたがられている。

 
気功=中国=本物というブランドイメージ。
 

では、その秘伝を10年やられた方が、
果たして何が出来たのか?
 
考えたことはありますか?
 

私が先月DVDでご紹介させて頂いた、
神の手と言われる気功師、郭良先生は、
オリジナルの気功法を作り、行われています。

元々はやはり、武術家であり、
太極拳の優勝者でもあるのですが、
気功法はオリジナルなんです。

 
何を行うと、
どのような結果を出せるのか?
 

ブランドに惑わされずに、
正しく真実を探求していきたいですね。

ではまた~

 

 
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